パワプロ2026 阪神 坂本誠志郎 2026年

パワプロ2026

坂本誠志郎 #12
履正社高校→明治大学→阪神(2015年ドラフト2位)

2026年成績 .220 9本 32打点 OPS.664(8月27日時点)

突如ホームランを量産し始めた阪神の正捕手

2026年はシーズン前に行われた2026WBCで侍JAPANの一員に選出。
1次リーグの韓国戦で菊池雄星と先発バッテリーを組むなど計2試合に出場した。

2026年シーズンは中々打率が上がらない状態が続いていたが、
選出されたオールスターで巨人坂本勇人にアドバイスを貰ってから打撃が一気に開眼。

8月は27日までに18試合出場し、打率.286 7本塁打 15打点 OPS.973と打てる捕手に変身した。
8月1日にはホームラン含む4安打の活躍で翌2日には1試合2本塁打を記録。

8月13日の首位攻防戦となった巨人戦では巨人先発西舘から逆転の2ランホームランを放ち、
バッテリーを組んだ下村のプロ初勝利を呼び込む活躍を見せた。

キャッチャーでの月間7本塁打は2019年8月の森友哉(西武)以来であり、
セリーグの捕手では2013年6月阿部慎之助以来の快挙と打撃成績で大幅なキャリアハイを残している。

キャッチャーとしての能力を多くの投手から評価されており、メジャーリーガーのダルビッシュ有からも「日本人選手で組みたいキャッチャー」の1人に坂本を挙げている。

パワナンバー:12400 80828 44809

対左A:デフォでは対左Fですが今年は対左打率.329 5HRと大の得意。対右(.159 4HR)と数字が極端なのでAにしました。
初球◯:初球打率はいずれも高め(ソース)
対ストレート◯:ホームラン8本がストレート打ち
三振:241打席で70三振

な、何が起きているんだ・・・
坂本勇人のアドバイスでここまで打撃が変わるものなんでしょうか?

今日からの阪神戦では森下・佐藤・大山と並んで警戒しなければいけない選手かもしれません。

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