【パワプロ2026】第0回 オリジナルチーム 作成編【オーペナ】

パワプロ2024

皆様お疲れ様です、こめしゃです。
パワプロ2026-2027発売まで残り2週間を切りましたね。

皆様も発売を心待ちにしているのではないでしょうか。
私は引き続きこちらで実在選手の作成などを行う予定ですが、もう1つ新たに始めたい事があります。

それがオーペナです!
当ブログをご覧の皆様に説明は不要だと思いますが、軽く説明すると文字通り試合の自操作などを行わず選手の獲得や育成などを行う遊び方の事ですね。

人それぞれ色々な楽しみ方があると思いますが、私もパワプロ2026で本格的にのめり込みたいと思っております。
ただですね、知っての通りペナントモードですから選手をある程度用意しないといけません。

実はパワプロ2025では100人近くのオリジナル選手を作成してオーペナをこっそり始めたのですが、
どうしても中弛みというか適当に作った選手も多々おりました。

オリジナル選手作成って作成した選手に命を吹き込む大切な行程だと思うので、
チームは完成させましたが、どうしても全ての選手に愛情を注ぎ込めたかというとYESとは言い切れない自覚があります。

僕の場合、にじさんじが好きなのでにじさんじライバーでオリジナルチームを作ろうとし、能力査定は完全に適当でしたがパワターなどは丹精込めて作成したいと思いながらも、やっぱり時間の都合で上手くいかない事がありました。

皆様もそうだと思いますがお仕事や学校などで時間を捻出して、空いた時間に選手を作成していると思います。
このブログの更新頻度を見れば分かりますが、時間がないのを良い事に後手後手に回る事が本当に多いんですよね。

ただいつまでも時間がない事を言い訳に後回しにしていると出来る事も出来ないと思うので、パワプロ2026を骨の髄まで楽しむため、
1チーム28人の創設メンバーを先に決めてさっさとオーペナを始める事から着手する事に決めました。

それで冒頭でもお話した通り、発売まで残り2週間あるのでパワプロ2025であらかじめ初期メンバーを一部作成し、こちらのブログで進捗状況を随時報告するようにしようと思いこの記事を投稿しております。

ですのでパワプロ2026が発売する6月11日までは適宜更新していくつもりなので、暇潰し感覚で楽しんでいただければと思います。

先に言っておきますが、選手となるライバーの能力は完全に適当に決めていますので、所謂解釈違いが起きるかと思います。
ですがオーペナを楽しむうえで、ある程度の長所短所や選手タイプの違いはあった方が育成も楽しいと思うので、意見などは受け付けません

あくまでいちにじさんじ箱推しの勝手な査定と解釈して読み進めていただきますと幸いです。
では早速1人ずつ紹介していきたいと思います。(5月29日更新)

投手① 月ノ美兎 背番号18

言わずと知れたにじさんじ元1期生のメンバーであり、にじさんじを代表するライバーの1人。
東北楽天ゴールデンイーグルス創設時メンバーの岩隈投手のようなエースをモデルに作成。
オリジナルチームの開幕投手は彼女に任せようと思っています。

投手② 不破湊 背番号19

2019年にデビューしたバーチャルホストライバー。
特に誰かをモデルにしたわけではないがローテピッチャーとしてチームを支える活躍に期待。
2020年のにじさんじパリーグコラボで北海道日本ハムファイターズ男性ライバー部門を担当。

野手① リゼ・ヘルエスタ 背番号25

2019年にデビューした管理人の最推しライバー。
2016年坂本勇人のようなアベレージフォルムのショートストップを目標にして作成。
巨人ファンであり、今年トロント・ブルージェイズに移籍した岡本和真のファン。

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